伸びの本体はコンセプト・台本・ライティング。
編集はAI(Claude Code)に任せ、作業2分で作る。

普通の主婦でも会社員でも伸びている。だから「編集ができないから伸びない」は成立しない。手を動かす時間はわずか2分、その間に別の仕事ができる。

AI博士になることがゴールではない。AIを覚えても、売るサービスと集客がなければ意味がない。1次情報を持っている人がAIを使うと、もっと強くなる。


「編集が大事」「画角・画質が大事」とよく言われるが、それは全体の中のごく一部。100点満点で言えば、編集はせいぜい5〜10点。本体はもっと上流にある。


SNSの知見 × AIの実行力。この掛け算でアカウントが伸びる。現に、クラスルーム(買い切り型サービス)の生徒——普通の主婦や会社員——も、どんどん結果を出している。

ログ撮影(色彩を抑えた撮り方)した素材を用意。カラーグレーディングのセットアップも組んであるので、素材名を入れて「この素材でリールを作ってください」と要件を伝える。

この発注内容こそが本体。デザインの細部は、すべて「スキル」としてまとめてある。だからラフな指示でも作れる。




1発目は微妙でも、うまくいかなかった点を1つずつ具体で指示するとテンプレ化され、その後は安定して作れる。今回はほぼ一発で完成した。

手を動かすのは約2分。仕上がりまでは時間がかかるが、その間に別の業務ができる。動画を作らせながらストーリーズを更新する、といった並行運用が回り出す。


「Claude codeの編集で伸びる」を、自分のアカウントで試す。
